夜間部

夜間部で学ぶ。

夜間部

働きながら学びたい!
学費を抑えて専門スキルを身につけたい!

ホテル&ブライダル学科(夜間部) 2年制

葬祭マネジメント学科 1年制

自立進学やダブルスクールで「ゆずれない就職」を目指す夜間部!!仕事を体験しながら通学すれば、即戦力も身につきます。スキな仕事をあきらめないあなたのための学科です。

自立進学

夜間部のみの月払い制度で自立進学&払いやすい学費

学費が昼間部の約半分!!

学科 ホテル&ブライダル学科(夜間部) 葬祭マネジメント学科
入学前 192,000円 391,000円
在学中
2016年4月~2017年3月末
毎月58,000円×11回 毎月58,000円×10回
進級前
2016年3月末~2017年3月末
54,000円 ※葬祭マネジメントコースの在学中の支払いは2016年4月~2017年1月の10回払いとなります。
在学中
2017年4月~2018年2月
毎月58,000円×11回
合計 1,522,000円 971,000円
※月払い制度をご利用になられる場合は入学手続時に申請してください。/ ※企業実習(デュアル)コースは各年度の7月末に企業実習費25,000円を徴収します。/ ※上記金額には各学年ごとに事務手数料10,000円が含まれます。

スンダイ独自の奨学金・進学サポート制度

観光業界での活躍をめざす方をスンダイは応援します。学費の減免や自立するためのサポート制度が充実しています。

(葬祭マネジメント学科は一部異なります)

  1. 特待生入学選考
  2. 指定校入学制度
  3. 英語資格取得者優待制度
  4. 大学卒業者・短期大学卒業者対象奨学金制度
  5. 大学課程履修者対象奨学金制度
  6. 地方出身者特別奨学金制度
  7. 進学支援奨学金制度 I
  8. 進学支援奨学金制度 II
  9. 同窓会特別奨学金制度
  10. 卒業生親族優待制度
  11. 姉妹校優待制度
  12. フレンドシップ制度
  13. 「ヨイナカメンバー」選考料免除制度
  14. 地方からの受験時交通費補助

通学時は学割が使える!

一人暮らしも安心サポート

指定学生寮・学生マンションを紹介 管理人常駐の指定学生寮やオートロックの学生専用マンションなど安心で安価な住まいをご紹介します。(別途専用パンフレットをご覧ください)

提携学生寮の例 (全学科対象)
部屋タイプ 共有設備 食事 家賃 雑費等 入居時費用
個室 パブリックバス、トイレ、ダイニングルーム、キッチン、ランドリー、談話室など 朝・夕2食付 66,500円~ 7,500円~ 262,000円~
デュアル企業社員寮の例 (ホテル&ブライダル学科(夜間部)対象)

社員寮を所有しているホテルで企業実習(デュアル)をする場合は、自己負担を軽減できる社員寮に入寮することが可能です。

※空き部屋数によりご希望に添えない場合があります。

目的に合わせた2コース

目的に合わせた2コース。大学生や社会人の方も。

授業は月~金の16:50から90分授業を2コマ。ダブルスクールや仕事との両立もOK。

目的に合わせた2コース
ホテル&ブライダル学科(夜間部)

企業実習(デュアル)コース

※実習先決定後、コースを認定します。

あらかじめ学校で提携している企業の中から実習先を選び、その企業の採用試験を経て、実習開始となります。実習期間が単位として認定され、企業実習(デュアル)コースの卒業単位を取得すれば卒業時に専門士の称号が取得できます。また企業実習とはいえ、きちんと時給も支給されます。

(状況により実習先での長期就労ができない場合もあります)

授業集中コース

必修なのは夜間2時限の授業と学校行事のみ。平日昼間の時間帯は自分の計画で自由に設定できます。「アルバイトは自宅に近いところで」「旅行・ホテル業界だけでなく、さまざまな仕事を経験したい」「他の学校・スクールに通っている」というような人はこちらのコースがお勧めです。各種アルバイト先も紹介できます。

葬祭マネジメント学科

ライフステージプロデュースコース(本科)

働きながらでも通学しやすい夜間の時間帯に効率よく、基礎から専門スキルまでしっかり学べます。卒業すると本校の在籍1年間が、葬祭ディレクター資格の実務期間1年分として認定されます。

科目履修生

本学科は、仕事のスキルアップ、自己啓発など生涯学習の場として役立てていただくため「1科目から選んで学ぶ」科目履修制度を設けています。専門科目、実習科目、教養科目の中から選択して受講することができます。詳しくはお気軽にお問い合わせください。

夜間部 Q&A

夜間部のよくある質問にお答えします。

昼間部と授業に違いはありますか?

昼間部の授業は1日3~4時限。夜間部の授業は1日2時限です。ですから時間数から見ても内容は若干変わります。

夜間部では語学の授業は検定や実務に必要なスキルを中心に、また大きな目標の1つである国家試験対策の授業は昼間部同様、しっかりと設定しています。時間数の制限から夜間部の選択科目は昼間部より少なくなっていますが、その分、ホテルやブライダルなど目標とする業界のコア科目は必ず受講できるようなカリキュラム編成になっています。

昼間部と就職状況に違いはありますか?

結論からいえば、まったくその心配はありません。給与などの待遇についてもほとんどの企業では本校を卒業すれば「専門学校卒」とみなされ、専門士称号の有無にかかわらず差はないと考えていいでしょう。

夜間部については授業数が少ないということよりも、仕事と学業をしっかりと両立してきたことが評価の対象となることもあります。どちらのコースをめざすにしても「自分はこれを一生懸命やってきた」という手応えが得られるように過ごすことが、充実した就職活動につながります。

奨学金やアルバイトについて教えてください。

本校には「特待生入学選考」制度があります。夜間部では5万円~50万円の学費免除のチャンスがあります。また、英語資格取得者優待制度では、5万円以上を免除します。2回以上のオープンキャンパス参加で選考料2万円免除など、組み合わせて利用できる学費優待制度もあります。

日本学生支援機構から入学後に月額3万円~10万円の貸与が受けられる奨学金制度も申請できます。アルバイトについては、観光・旅行・ホテル業界などのアルバイトを多数紹介しています。接客サービスや、イベント補助などさまざまな業界をアルバイトで経験することができます。

学費や生活費などが心配なのですが?

学費は、夜間部のみ適用される月払い制度を利用できます。実習先(アルバイト先)企業は優良企業ばかりなので安心して働くことが出来、自ら得た収入で学費をまかなうことも可能です。

初めて一人暮らしをする場合は学校提携の指定学生寮に入れば安心です。寮長寮母さんが常駐し食事の依頼も可能ですし、セキュリティも万全です。夜間部生対象の提携学生寮優待制度を利用することもでき、月々の寮費は約70%、初期費用は通常の60%に抑えることも可能です。